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よくある質問
お客様から多く寄せられているお問い合わせの中からよくあるご質問を掲載しています。

ザバーン®防草シート

色は黒、緑の2種類でしょうか?
ザバーン®136タイプはグリーンのみ、同じ厚さで128タイプはブラックとブラウンのリバーシブルですのでお好きな色(面)をご利用下さい。240はグリーン、ブラック両方ございます。
シートは無地で模様や線等は無いのでしょうか?
模様や線は入っておりません。無地です。
果樹園などでも使用できますか?
果樹園などにも実際に使用されております。
ザバーン®防草シートの利点はなんですか?
ザバーン®は繊維が太く1本1本が熱圧着されており、とても強靭なシートです。又、透水性があるので水溜りや樹木への十分な水分補給がされているかなどの心配がいりません。防草シートを敷設した場合下記の点が最も重要となります。
・強力な雑草(スギナ、ヨシ、チガヤなど)を抑制できる。
・シートを敷設した場合、水が溜まらずすぐに透過する。又、長年経過しても透水性が保たれる。
・長年の屋外の環境に耐えられる。(耐久性・対薬品性)
・環境に問題がない。 以上の点にクリアした防草シートがザバーン®防草シートです。

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ザバーン®防草シートはどのような原理で雑草を止めるのですか?
ザバーン®防草シートは薬品など一切使用せず雑草を抑制します。ほとんどの雑草は紫外線を吸収することにより光合成をし成長していきます。この紫外線を遮断し物理的に雑草を止める方法です。例えば、ゴザやビニールシート、ブルーシートなど敷くことにより雑草はある程度抑制できますが、すぐにボロボロになってしまったり水溜りができたりするので、適しているとは言えません。ザバーン®防草シートはデュポン社が雑草抑制のため開発した不織布ですので、紫外線による劣化を防止する特殊加工と、とても強靭シートにより耐候性能が高く又、抜群な透水性があり雑草抑制にもっとも適した素材です。ザバーン®は世界中で使用されているトップブランドです。
住宅の中の草が生えては困る場所の全てに、シートを敷きたいと思っています。全て、シートを敷いてから砂利を敷き詰める予定です。基本的にシートを敷く目的は「防草」なのですが、シートを敷く場所の中には、駐車場スペースなどもあり、できるだけ強度の高いもので、かつ、草がなるべく生えないものを希望しています。どちらを買えば良いのか分からないため、お教え頂ければ幸いです。
玉砂利などが厚く敷いてあり綺麗な状態で取れるのであればそのほうがコストもかからず良いです。しかし、砂利に土が混ざっているため砂利のみを取り除くことが困難で時間がかかります。又、雑草の種子が混入している可能性が高くお奨めしません。よって現状のまま上からザバーン®240を敷き詰めてしまいその上に新しい砂利を5cmくらい敷くことをお奨めします。その際なるべく転圧し、砂利は5号砂利をお勧めします。
136、240とは目付量でしょうか?又種類は136、240の2種類でしょうか?
はい。1㎡の目付量ですのでザバーン240Gは1㎡の重さが240gということです。種類は只今2種類の販売としております。
業販は御座いますか?
代理店をご紹介致します。

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家の廻りに現在砂利が敷いてあります。そこに雑草がたくさん生えています。私としては砂利を一旦横に退かしてザバーンを敷き又、その砂利を戻すといった方法を考案していますがどうでしょか?
玉砂利などが厚く敷いてあり綺麗な状態で取れるのであればそのほうがコストもかからず良いです。しかし、砂利に土が混ざっているため砂利のみを取り除くことが困難で時間がかかります。又、雑草の種子が混入している可能性が高くお奨めしません。よって現状のまま上からザバーン®240を敷き詰めてしまいその上に新しい砂利を5cmくらい敷くことをお奨めします。その際なるべく転圧し、砂利は5号砂利をお勧めします。
カット売りはしてもらえますか?
申し訳ありませんが、サイズは只今販売している商品のみとなります。
このシートには何メートル間隔で止めピンを使用すれば良いのか、どのぐらいの期間が経つと取り替えが必要なのかアドバイスいただけると嬉しいです。
縦横50cm間隔で止めるのが基本ですので、1㎡につき止めピン約4本必要です。しかし風が強い場所や傾斜地など場合により増やす必要があります。又、シートの上に砂利など5cmほど敷く場合(完全に砂利でシートを覆ってしまう場合)などは縦横1m間隔で止めます。耐久性は砂利など上に敷いて紫外線を遮断してしまう場合は、半永久的に変化はありませんので何年でも持ちます。シートにピン止めだけの暴露した状態(常に紫外線に曝された状態)ですと約5年で劣化してきます。劣化してくると素材がポリプロピレン(おむつや東京都指定のゴミ袋などと同じ素材)ですので硬化してきます。5年で取り替えなければならない状態になるわけではありません。現在実際に暴露した状態で8年経過しておりますが問題ないレベルで雑草を抑制しております。施工する場所の環境にもよりますがおそらく10年ほどは持つと思われます。
家廻りの施工写真で使用されたシートの厚さ。関西方面で直接購入する方法があれば教えて下さい。
ほとんどが240G(厚手のタイプ)です。ウッドデッキ下は136Gです。雑草抑制が主目的の場合は240のタイプをお勧めします。136タイプは多少の雑草抑制とあまり通行しない場所の砂利の沈下防止に使用をお勧めします。又、シートの上に乗せる砂利などは5cm程度で5号砕石を薄く敷くのが良いです。あまり厚く敷くと雑草が繁殖しやすい環境になるからです。この商品は1部の地域ではホームセンターなどでも販売しております。

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自分家の庭は以前畑であり、又、盛土された所であり、雨が降ると現在はよく ぬかります。このような場所にザバーンを敷き、砂利又は、砕石を敷いた場合、大雨がふったり、洗車をした場合などザバーンごと地盤がゆるくなり、結果でこぼこな地盤になってしまう様な事はおこらないのでしょうか。
ザバーン®は元来、地盤安定材としても広く使用されております。※ザバーン®砂利下シートカタログを御参照下さい。例えば、ぬかるみをそのまま歩行すると足の裏1点に力がかかりますがシートを敷くことにより力が分散されますので凸凹になりにくいと言えます。ザバーン®はとても強いシートですので、まず破れてしまうことはありません。そのまま砕石を敷いただけの状態ですといずれ砕石は土の中に沈下してしまいます。ザバーン®を入れることにより土と砕石を分離させ沈下を防ぎます。この場合ですと土が乾いた状態の時にある程度平らに整地し、ザバーン®240を敷き詰め、砕石を厚め(10cm程度)に敷くのが良いかと思われます。もしくは、ひどく水はけが悪い場合は水路を設け(水の逃げ道)ザバーン®を敷き込み砂利を包みます。水がこの水路に流れ込みとても水はけが良くなります。(駐車スペースへザバーンを剥き出しの状態(砕石を敷かない状態)ではお勧めしません。ハンドルを切る場合タイヤでシートがめくれてしまいます。)このようなことから下記のようなことは起こらず、逆に安定させることが出来るでしょう。
ザバーン®シートを70cm程度に切り分けて使用したいので、巻状のままでのこぎり等で切断は可能でしょうか?
チェーンソーや丸のこなどで切断は出来ますが、繊維質ですので危険です。広げた状態でのカットははさみやカッターで簡単に行えます。
兵庫県で家を建てて3年目に入りました。20畳くらいのウッドデッキをその時一緒 に作ったのですが、雑草のことを考えなくて、今は大変なことになっています。デッキの下に、ラテイスのふたをつけてもらいました。もぐるとしたらそこからしか入れなく寝転んでぎりぎりくらいの高さです。家が高台にあり、デッキはがけギリギリのところなので下の敷地からはしごを使う事も考えられなくもないですがすごく長いはしごが必要で素人には無理です。もぐるとしたら階段横なら何とか入れそうです。ホームページの施工例をいくつか見ました。又、自分でそんな広い面積の動きにくい場所にシートを引くことが出来るでしょうか。
現場は想像でしか分からないので、実際にこの作業ができるかどうかわかりませんが、シートを担いでデッキしたに入り込み一番ハジに置きます。シートの端をもってスルスルとシートを伸ばしてホフク前進で反対側まで引っ張って行きます。その後デッキの束があると思うので切り込みを入れて敷き込んでいきます。所々止めピンなどで留めていきます不要な石や木材などを重りにして固定しても構いません。風などで飛ばされない程度に固定してください。次の列も同じようにシートをハジに設置し、端をもってスルスルとシートを伸ばしてホフク前進で反対側まで行きます。これを最後の列まで繰り返します。デッキ下はよく見えるところではないのでそんなに綺麗にしき込むことはないと思いますが、とにかく地面を覆ってしまうようにすれば良いのです。この場合一番耐候性のあるザバーン®240G1m幅×30m巻(30㎡)を20畳ですと約33㎡ですので1~2本必要です。
私は花が大好きでガーデニングを楽しんでいるのですが、賃貸マンションのベランダのため、水やりのたびに土が流れてとゆや排水管をつまらせてしまうのではないかと心配です。防草シートをプランターの底に敷けば、水だけが通過するでしょうか?他にもベランダガーデニングにおすすめの商品はありますか?屋上庭園などに使われる軽い土などはホームセンターにもあるのでしょうか?
ザバーン®はフィルターとしても使用されております。プランターの底のサイズに合わせてカットし、敷けば土の流出を止め水だけ流れていきます。又、軽量土壌はこちらのホームページ上でも販売しております。

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家の周囲、駐車スペースの砂利下に防草シートを考えているのですが、住んでいる所は、冬とても寒く、GL-10~20程度で防草シートを敷くとその下の土の霜柱などの影響(均等に持ち上がるわけではないの)で破れるような事はないのでしょうか?(薄手のものを使っても?)もう1点、敷地が以前、畑だった関係で蟻が多いのですが、防草シートを敷くと蟻は生息できなくなりますか?
家の周りなどの歩行路でしたらザバーン136でも構いません。但し車両がのる場合には240G(B)などの厚手タイプでないと破れる恐れがあります。又、霜柱だけでしたら破れる恐れはありません。蟻の件ですが、蟻が多い場所にザバーン136を全面布設(その上に芝生を這わしています)しました結果、多少減少したようにもみえますが未だ生息しているようです。
空き地などに施工する場合、タバコのポイ捨てにより、火が燃え広がることが心配されます。この点は問題にならないのか教えて下さい。
ザバーン®は100%ポリプロピレン製ですので難燃性はありません。火の着いた煙草をザバーン®の上に置くと、その部分は溶けて火種の部分の大きさの穴が開きます。但しそこからザバーン®により燃え広がることはありません。道路脇の中央分離帯や植樹帯、空き地など全国で使用されておりますが燃え広がったという事はありませんのでご安心ください。
雑草を止めるシートを使って、所有している空き地に生えた「葛(くず)」を退治したいと考えております。その空き地は家から車で1時間30分もかかるところにあるため、年に2回(春と秋)しか草刈に行けませんが、この「ザバーン®防草シート」は、「葛(くず)」の退治に効果を発揮してくれますでしょうか?具体的な施工例で回答頂きたく、宜しくお願い致します。
所有している敷地のクズのみを防草するのであれば、まずある程度刈ってしまい、240(厚手のタイプ)を全面敷き詰めます。シートとシートの重ね部分は10cm以上確保します。シートはピン止固定で、外周及び重ね部分は50cmピッチで中は1mピッチ位で良いと思います。※クズの場合キワの部分や重ね部分より多少生えてくる場合があります。その敷地を防草シートで布設しても隣の敷地にクズが生えているとすぐに押し寄せてきて上を覆ってしまう問題がありますことから、正直申しましてクズには大変困っております。クズの場合は240(厚手タイプ)がよろしいと思います。
ごく普通の土の上に布設し、何らかの景観材を置いた状態で何年間耐えるものでしょうか?(この場合耐えるとは、破れるなどの破損が起こらず、防草効果を維持している状態を指すとお考え下さい。シートの上には人が数人出入りする程度で、大きな物理的負荷はかからないものとします)
景観材などを敷いた状態ですと、紫外線が当らないため半永久的に防草効果を維持できます。一番薄い68Bタイプ(一番薄いタイプ)でも紫外線に当てた状態で現在8年以上もっております。(他メーカーでは3ヶ月程でボロボロになってしまう商品もあるみたいですが、そういう事はございませんのでご安心下さい)
土に対する影響何らかの化学物質がシートから染み出して土を汚染する可能性はない、と考えてよろしいですか?
化学薬品など一切使用しておらず100%ポリプロピレン素材ですので土壌汚染の心配は一切ございません。
芝生の下に敷いたらうまく雑草をとめて芝生を成長させる事ができますか?又、芝生の範囲を広げないように出来ますか?
芝生の下に敷設する方法は公共工事でも行われております。この場合はシートしたからの雑草を抑制することが目的です。シートの上に新しい土を30cm乗せて芝生を敷きます。但し、種子が飛来してきて芝生に生えることは考えられます。芝生の範囲を広げない方法はリサイクルエッジング®をご使用下さい。
リサイクルエッジング®

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リサイクルエッジング®パネルタイプ

パネルタイプの接続方法はどのようにするのですか?
パネル1枚に対して1つの接続ジョイントが付属しております。このジョイント部材をスライドさせて接続します。ジョイント部材は180度角度が変えられますのでパネルは曲線や直角もデザイン可能です。
パネルタイプの素材はなんですか?
ポリプロピレン製です。(プラスティック素材)
舗装の見切として使用しようと思ってますがアスファルトの熱で溶けますか?
いいえ問題ありません。アスファルトの熱では溶けませんので使用可能です。実際に公共工事でもアスファルト歩道の植栽帯見切りとして採用されております。
パネルタイプは高さが30cmですか?ということは30cmの深さで掘らなければいけないのでしょうか?人力で掘れますかね?
はい、パネルの高さは30cmですので約30cmの深さの溝を掘らなければなりません。体力と根性がある方は人力で掘削可能と思いますが、その現場の環境にもよります。(土壌の固さなどにより重機が必要)
樹木の根の路盤持ち上げ防止として、何枚か連結してから円形に設置しようと考えております。円形にする場合の最小直径寸法はどのくらいですか?
パネルを2枚使用する場合が最小円形となります。その場合は約350mmの直径となります。

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リサイクルエッジング®Vタイプ

Vタイプは芝生の見切として使用できますか?
はいVタイプは芝生の見切専用のタイプです。上部のホース状の部分は芝生の根の乗越え防止で下部の矢印形状は芝生の根のくぐり抜け防止です。
Vタイプの接続方法はどのようにするのですか?
Vタイプ1枚に対して1つの接続ジョイントが付属しております。このジョイント部材を上部の穴に半分差し込みます。もう半分を次に繋げるVタイプに差込み完了です。
Vタイプは埋めるだけでよいのですか?
いいえ、埋めるだけでは冬場の霜によって盛り上がる可能があります。アンカーピンが付属しておりますのでVタイプの下部の矢印部にピンを引っ掛け斜め90度からハンマーでVタイプを貫き打ち込みます。
Vタイプで正方形の花壇を作りたいのですが90度部材は何個入りますか?
90度部材は1つのコーナーに1つ必要です。正方形であれば4つ必要です。

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リサイクルエッジング®防草シート見切

防草シート見切も芝生の見切として使えそうですが?
あまりお奨めしません。芝生の根はホフクして範囲を広げますので防草シート見切の下をすり抜けてしまいます。どうしても芝生の見切として使用する場合は防草シート見切の羽の部分を防草シートの下に入れて下さい。芝生の根が防草シート見切の下部をすり抜けても防草シートの下に入り込むので良い対処法となります。
ジョイント部材やピンも付属しておりますか?
はいジョイント部材は見切1枚に対して1つとピン3本です。内容物は本体3枚、ジョイント3本、プラピン大9本です。
この見切は固そうですが曲がりますか?
はい防草シート見切はとてもフレキシブルに曲がります。
90度部材は防草シート見切にも使えますか?
はい使用できます。90度部材の下部をのこぎりで切断しなければならない場合があります。

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リサイクルエッジング®ブロック見切

ブロック見切の素材は何ですか?
ポリエチレン素材です。90%がポストなどのプラスティック製品からリサイクルしております。残りの10%はバージンポリエチレンペレットを使用してます。
ブロック見切は曲がりますか?
はい4種類の見切のなかで一番曲がり易いです。
見切はブロックを施工したあと設置するのですか?
はい通常はインタロッキングブロックを敷設したあと端部が崩れないようにブロック見切を設置していきます。
屋上緑化の見切にも使用できそうですが問題ありませんか?
はい実際に様々な屋上緑化での見切素材として使用されております。曲げ易いのでデザイン性に優れております。

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バンブーバリヤー®

いま、バンブーバリヤーにするか コンクリートの方がいいか考えているところです値段も結構かかるし・・・
バンブーバリヤーはプラスティック素材ですので劣化せず長年に渡って効果があります。又、土壌に対して柔軟性がありコンクリートのようにクラックは起きません。コンクリート打設に比べコストも掛りません。
竹(孟宗)が敷地に向かって年々、迫ってきています。バリヤーを設置するためには、手堀りの場合何cmぐらいの幅で掘らないといけないのでしょうか?
孟宗竹ですとバンブーバリヤーの91cmか120cmのタイプを推奨します。その場合は91cmもしくは120cmの深さで掘削しなければなりません。
バンブーバリヤーの接続はどのようにすれば良いですか?
例えば20m巻きのシートを2本連結して施工する場合はシート同士の重ねを1m設けますので実質の施工延長は39mとなります。この1m重ねたジョイント部分両面に専用のバンブーバリヤーテープ(幅100mmの片面粘着テープ)を丁寧に貼り付けます。

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RCF防根シート・RCF防根パネル

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グリーンビスタ®プロ砂利下シート™

庭は朝から夕までずっと陽が当ります。砂利敷きすると熱くなりすぎるような気がしますが、砂利以外で敷くとよいものがあれば教えて下さい。
コンクリートやアスファルトに比べ砂利は天然石ですのでそこまで熱を保持しません。
家の北側2.5m×10mの箇所が雑草がすごいのでそちらに使いたいと思います。笹のように硬くて上に伸びるものもあるので厚手の方がいいでしょうか。
はいグリーンビスタ®プロ砂利下シートの強力タイプ(240G)をお奨めします。
自宅の駐車スペース(車2台分)に使ってみようと思っていますが、使用に耐えるでしょうか。特に砂利などは敷いておらず、雨天時にはぬかるんでしまうような駐車スペースですが、ここに使用した場合の耐久性はどうでしょうか。
駐車場の砂利下へグリーンビスタを敷くことは可能です。但し強力タイプ(240G)のご使用を推奨します。グリーンビスタを敷き5号砕石を10cmの厚さで敷けばOKです。ぬかるみがひどい場合はグランドグリッドとの併用をお奨めします。
何年かしたら交換しないといけないと思いますが、どのくらいの周期で交換が必要でしょうか。お知らせください。回答をお待ちしています。
一度施工すれば長年交換する必要はありません。
この度、他社類似製品を使ったところ、透水性が悪く、雨水が溜まった現象がでました。「ザバーン」は透水性が高いのは存じておりますが、他社類似品と比較検証を行いたい為、サンプルを頂くことは出来ないでしょうか?
はい、カットサンプルはご用意致します。ザバーン®は砂と同じくらいの透水性があります。(透水性は良いレベル)
他の防草シートよりも丈夫そうなので惹かれています。そこで質問がありますので教えていただきたいと思っております。砂利下シートと防草シートとありますが、性能の表をみると同じように見えます。何か違いがあるのでしょうか?
ザバーン®防草シートは露出して使用する防草シートです。グリーンビスタ®プロ砂利下シートは建材向け商品であり、家の廻りに敷設しシートの上に砂利を5cmマルチします。大きな性能の違いはありません。
ザバーン防草シートの240で、グリーンとブラックがありますが違いを教えてください。サンプルが付いていましたが、硬さや見た目も違うようですが、水の浸透性も違うようです。
ザバーン®240のグリーンとブラックブラウンの違いは色の違いです。計測時によって多少の誤差はありますが機能的に同レベルです。同じくザバーン®136Gと128BBも同様の位置付けです。
年末に家が出来上がり庭は土の状態でしたが、今日、雑草を発見し少々焦り気味です。庭と勝手口裏の通路に防草シートを使い、その上からカラー砂利を敷く予定ですが、うちのような使用方法の場合、どのシートが向いているのでしょうか?
グリーンビスタ®プロ砂利下シート240Gをお奨めします。
ホームページを拝見させていただきました。この度、お客様から当社への見積もり相談として50㎡ほどの住宅周りを「防草を目的としてコンクリートにしてほしい」という件がありました。当社としては、コンクリート施工の見積もりを出すと同時に、貴社製品の使用を今回または今後も進めていけないだろうかと考えています。そこでコンクリートで防草施工した場合とグリーンビスタ+玉砂利等を施工した場合のメリットデメリットを率直にお聞きしたいと思っております。①費用面は?②実際の耐用年数は?③防草の効果は(小さな草はとめられないのか)?その他お客様に自信を持って推薦できる点は?これまでも防草シートの使用を検討してみましたが、当社での実績がまだないため踏み切れずにおりました。ご回答よろしくお願いいたします。
コンクリートに比べればとても安いです。又、シートは砂利の下にあるため紫外線による劣化がなく半永久的に持ちます。240Gタイプを使用すればほとんど全ての雑草を抑制できます。自信をもってお奨めできる商品です。

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